一陽来復
2025年
陶芸 (ceramic)
作者:小嶋 一浩
サイズ:71 x 57 x 7
素材:陶土
「冬が終わればまた春が来る」フクロウが羽を広げ、季節の循環をイメージする円を描いています。
小嶋 一浩
1972年 滋賀県生まれ
1981年 滋賀県立彦根東高校卒業
1995年 大阪芸術大学工芸学科陶芸コース卒業
布引焼窯元にて父・小嶋太郎に師事
2004年 八日市市市制50周年記念モニュメント制作
2008年 湯島ふくろう亭(東京)にて初個展
2009年 同時代ギャラリー(京都)にて個展
2011年 池袋アウルタワー(東京)のフクロウ像制作
2015年 豊島区新庁舎の記念モニュメント制作
2017年 ピーターホワイトライブラリーギャラリー(米ミシガン州)にて個展
2018年 東近江大橋欄干のフクロウ像制作